先生と生徒セレクション

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とうとうやってしまった
投稿者:
家庭教師
僕は大学3年です。
とうとう教え子と関係を持つことができたのです。
彼女は今初めての経験を終わってスヤスヤと寝ています。

彼女は今度3年生になる子です。
僕が教えている子の中でもかわいいと思います。
今日、その子の家に行くと出迎えてくれるお母さんがいませんでした。
聞くと祖父の具合が悪く、両親が九州の実家に帰っているそうです。
僕は一瞬彼女を犯しても今日は分からないかと思いましたが
バレルのが恐かったのでそんな事できないと思いました。
そしていつもどおり英語を教えていました。
しばらくすると彼女が何か考え事をしています。
僕はどうしたのかと思って聞いてみました。
「ミクちゃん、どうしたの?」
「先生、男の子ってアレのことしか考えないんですか?」
「アレッて?」
「わたし今付き合っている人がいるんだけど、
すぐにエッチしたがるんです。」
「たしかに僕も中学生の頃は考えることが多かったよ。
でもやっぱり好きだから彼女のすべてが欲しくなったよ。
ミクちゃんはその子のことキライなの?」
「キライじゃないけど・・・」
そういうと彼女はベッドに腰掛けました。
別にイヤらしい気持ちじゃなくて年上として相談に乗ってあげていました。
「でもなかなか上手くいかないんです。
私が生理になったり、彼がダメだったりして・・・」
僕は彼女の横に座りました。
「大丈夫だよ。お互い初めてでしょ。」
「うん。」
「だからだよ。初めて同士だったら上手くいかないもんさ。
僕は相手がリードしてくれたから上手くできたけど、
友達の話を聞くと苦労したみたいだよ。」
「そうなのかなー。私がリードしてあげればいいのかなー。」
彼女がつぶやくように言った時僕は彼女の肩を抱きキスしていました。
そしてベッドに押し倒していました。
「先生、だめ!」
「大丈夫、優しく教えてあげるから安心して。」
彼女の手から力が抜けていきました。
僕は安心して彼女の首筋を舐めていました。
薄手のセーターの上から胸を揉むと、思ったより
かなりのボリュ−ムと弾力がありました。
セーターを上にあげると白いブラをつけていました。
そのブラもはずして彼女の胸が出てくるとまだ色素沈着もない
小さなピンクの乳首を舐めました。
「あっ!」
乳首が舌の刺激で固くなってきました。
彼女の口から喘ぎ声がでてきました。
セーターとブラを脱がすと彼女は恥ずかしそうに胸を両手で隠します。
僕は頭の中でヤッタ!と興奮しながら彼女の両手をどけて胸を愛撫しました。
そうしながらミニスカートとパンティーを脱がしました。
右手を下半身にずらすとまだまばらなヘアーがありました。
さらに手をすすめていくとアソコになりちょっと濡れているようでした。
「どう?気持ちいい?」
「うん。」と彼女は小さくうなずきました。
僕は指でクリットを探すと刺激しました。
「ああー!」
彼女はちょっと大きな喘ぎ声をだしました。
「彼はこんな事してくれた?」
「ううん。」
「だからだよ。君が準備ができないと無理なんだよ。
でも、もっと気持ち良くしてあげるね。」
僕は頭をアソコに移動しました。
彼女のアソコは未成熟の奇麗なものでした。
それでも興奮して淫靡な液と匂いを出していました。
口を近づけ舐めてやりました。
どんどん彼女の喘ぎ声が大きくなり、ヌルヌルした愛液がでてきます。
僕は服を着ていることに気がつき慌てて服を脱ぎました。
僕の息子はいきりたっていました。
もう限界だと思いましたが、ふと両親が今日はいないことを思い出しました。
そしたら急にこのまま終わってしまうのがもったいなく思い、もっといろいろ
教えてやろうと思いました。
彼女をもう一度ベッドに座らせました。
「これがオチンチンだよ。やさしくさわってごらん。」
彼女の手をとり僕のチンチンに持っていきました。
彼女の手は緊張のためか少し震えているようでした。
「こうして動かしてあげると男は気持ちいいんだ。」
彼女の手をゆっくりと動かしました。
僕の手を放すと彼女はぎこちなく続けていました。
でもこのぎこちなさがたまらなく新鮮でした。
「フェラチオって知ってる?」
「うん。でも恥ずかしいよ。」
「恥ずかしがってたらダメだよ。
好きな人には気持ち良くなってもらいたいでしょ?
君だって舐められたら気持ちいいだろ。
特に初めての男はフェラチオしてあげて一度イクと余裕がでてきてスムーズに
いくんだよ。教えてあげるからやってごらん。」
僕は彼女の口にチンチンを近づけました。
「まずはアイスをなめるみたいにまわりをなめるんだ。
さあ、やってごらん。」
彼女は舌を出すとゆっくりペロペロしだしました。
舌のヌメッとした感触が刺激します。
「うまいよ。亀頭の部分をもっとなめて。その調子だよ。」
僕はベッドに横になりました。
彼女は一生懸命舌を使っています。
「そのまま咥えるんだ。咥えたまま口の中で舌を使うんだ。」
彼女は迷っているようでしたが、カポッと口の中に入れました。
口の中の暖かい感触で思わず出してしまいそうでしたが、我慢しました。
「じっとしてちゃダメだよ。こうやって頭を動かすんだ。」
彼女の頭をつかむと上下に動かしていました。
「とても上手だよ。とても気持ちいい。
舌を休めずにまとわりつくように舐めるんだ。そう。
そして口唇をもっとすぼめて。だんだんスピードを早くしていくんだ。」
彼女は言われた通りにしてきました。
彼女の口からクチュクチュというイヤらしい音がしてきます。
「ああ、とてもいいよ。イクから口の中ですべて受け止めるんだ。」
僕は限界だったので彼女の頭をつかみ激しく動かすと、口の中に大量の
ザーメンを出しました。
「それを飲むんだ。これも愛情表現の一つだよ。」
彼女はゴクリとのどをならし、飲み込んでいました。
僕はここまでしてくれて感動していました。
「飲み込んだらもう一度咥えて君の口できれいにするんだ。
そうしていたらもう一度大きくなってくるからそこまで頑張るんだ。」
彼女はもう一度咥えると舌で残りのザーメンを舐めとっています。
しばらくすると僕のチンチンは再び固く立ってきました。
「体の向きを変えて僕の顔の上をまたいでごらん。
これからお互いに気持ちよくなるんだ。」
彼女のアソコが目の前にきました。
そこはさっきよりも濡れています。
彼女もだいぶ興奮しているみたいです。
僕は愛撫しだしました。
彼女はフェラチオしながら鼻から喘ぎ声を出しています。
舌を彼女の中に入れるとよけいにヌメヌメしてきました。
お尻の穴がヒクヒクしてそれを見てると妙に興奮しました。
「さあ、横になって。最初はちょっと痛いけどすぐに痛くなくなるからね。」
僕はチンチンをあてがいゆっくり腰を沈めました。
「痛い!」
やはり痛いのか、彼女は腰を引きます。
僕は腰がずれないように両手で腰をつかみました。
何回か力を入れるとヌルッと彼女の中に僕のチンチンが入っていきました。
「先生、痛い!やめて!」
「ダメだよ。これを我慢しなくちゃ。すぐにおさまってくるから。」
やはり処女だけに締め付けてきます。
でもその締め付けが僕のチンチンに快感を与えてきます。
彼女は涙を流していました。
ゆっくりと腰を動かしました。
そのうち締め付けが緩くなってくると彼女も落ち着いてきました。
「もう痛くない?」
「うん。だいぶ楽になった。」
僕は一度出しているので余裕がありました。
彼女を抱き起こし結合部を見せてやりました。
「ほら、入ってるだろ。これで君も一人前の女になったんだ。」
座位から女性上位、そしてバックに体位を変えました。
その頃には彼女も喘ぎ声を出していました。
クリットを刺激してやるとキュッとアソコが締まってきました。
彼女の反応を楽しんで、もう一度正常位にすると彼女の中で果てました。
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