おいしいケーキ屋

投稿者: 隼人

はビックリしたような顔をしていたが、
無視してもう1本の手で胸をゆっくり触った。
いやがる様に手を挙げたので耳元で
{強制送還だよ}とささやくと、
手をおろしてびっくりするような顔を見上げた。
その顔に軽くキスすると、
前のジッパを下げ中に手を入れた。
うつむく彼女の肩を抱え次の駅で降ろした。
「どうする。ホテルにいく?国に帰る?」
彼女は黙ってついてきた。
頬に涙が伝わっていた。
彼女は部屋までくると、未だ処女であるから、
SEX以外でお願いしますと涙ながらに訴えた。
私は口でだしたら、いれないよというと彼女を全裸にしてフェラチオをさせた。」
69の体制になり、
彼女は必死で私をいかせようとして

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